Club Mon(モン)四街道 キャバクラ
千葉県四街道市四街道1-8-22 松丸ビル 4F
TEL:043-423-2002
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キャスト求人 スタッフ求人 |
入店歴:10年6ヶ月
見た目やお客様のタイプということで
いただく場内指名や本指名も嬉しいですが
話していて楽しいから指名するとか
面白いから指名するって言ってもらえた瞬間が
1番嬉しくてやりがいを感じます
お客様と会話をするのが仕事である以上は
席が盛り上がったり会話が楽しくないといけないので
そこを理由にいただけた指名はとっても嬉しい
「客は担当に似る」という言葉があるので
自分のお客様が私と同じような性格で
同じような肌感で一緒にお酒が飲めた時は
この仕事してて良かったって思える気がします
もちろん逆も然りで
自分のお客様がボーイさんや女の子にきつく当たったり
お店の状況を理解せず文句を言ってきたあかつきには
お客様もこっぴどく叱るとともに
自分の行動も見返そうと思う瞬間です
入店歴:10年6ヶ月
【ぶす】って言われたら
「じゃあうちら似た者同士でお似合いじゃん😉」
【でぶ】って言われたら
「痩せてるね!ご飯食べるお金ないの?🥺」
【タイプじゃない】って言われたら
「気が合うね!わたしも!✨️」
外見、内面、全ての悪口に使える言い返しは
「出た!痛客!希少価値だ!大切にしなきゃ!」です
入店歴:10年6ヶ月
新人時代ではないですが数年前の誕生日に
お客様からシャンパンを1撃6本卸していただいて
それを2時間で空けろと言われたことがありました
前もって「協力してください」とお願いしたときに
「その日はくるちゃんの肝臓になるよ!!」
とは言ってくれてましたが
当日、さすがに自分の誕生日なわけだし
出来る限り自分で飲まなきゃと思ってたら
それに気付いた1つ年上の先輩が
空いた自分のグラスとまだ入ってるわたしのグラスを
お客様に気づかれないように
なにも言わず黙って交換してくれました
さすがにあれはかっこよすぎてちょっと惚れた、、、
男にやられてたら好きになってた、、、
彼氏にやられてたら結婚申し込んでた、、、
長く一緒に働いてる女の子が
私の苦手なお酒を把握してくれていたり
私より私のキャパをわかってくれてることが
嬉しかったです
入店歴:10年6ヶ月
ほかの女の子のヘルプや
枝のお客様に着かせていただいたり
一緒に席についたときに
会話が盛り上がったり協力し合えるのが
1番の理由だと思います
この仕事をしていれば誰もが経験してると思いますが
仲良くない子や信用するに至ってない子が
自分のヘルプや枝のお客様についたときの
プレッシャーと責任感ったら本当にもう。
たとえば
Aちゃんのお客様をA様、
枝のお客様をB様、
そこに着いてくれた子をBちゃんとしたときに
BちゃんはB様から場内指名していただいたにも関わらず
連絡を返さないとか無理な単価上げなどによって
A様B様共に来店しなくなってしまうとかは
耳にタコができるくらい、
いや耳がタコになるくらいよく聞く話です
女の子同士仲が良く、そこに信頼関係があると
接客やお客様の管理、相談や協力が出来るので
働きやすさに繋がるんじゃないかと思います
入店歴:10年6ヶ月
考えていません!!!
ボーイさんはそのためにブログを書けって言うけど
ブログが求人に直接的繋がると思いながら書いてません
すいません
ただ、女の子の写真やブログの内容がきっかけで
お店やその子自体を気になってもらえたりする
きっかけにはなると思います
集客に繋がるというならわかりますが
実際体入や本入を考えてるときに
女の子のブログなんて正直見ません
ブログを見てたなんて聞いたことありませんしw
だからなんでボーイさんが求人に繋がるって言うのか
わたしには全く分かりませんw
女の子がブログを書くことよりも
ポケパラが常に動いてることが重要な気がします
ポケパラやホームページが放ったらかしにされてる店と
毎日更新されてる店は全く印象が違うんじゃないかと
ブログ含め、出勤情報だったり、
女の子の写真だったり、バナーだったり、
そういうのを定期的に更新することが
求人の応募に繋がる気はします
そこで1番更新しやすいのがブログだから
みんなブログを書くんじゃないかなって気がするけど
よくわかんない!!!!!
でも書くに超したことはないので
みんな書いたらいいです。書くことないだろうけど。
入店歴:10年6ヶ月
出先の椅子やソファーに座っても
背もたれを使わなくなったこと
自分の両サイドにお客様が座っているとき以外は
仕事中に背もたれを使うことが基本的には無く
それゆえにプライベートでどこかに出かけても
背もたれに寄りかかることがほぼ無くなりした
たまに店員さんを「お願いします」と呼ぶ人がいるけど
だいたいそういうミスをするのは始めたての子なので
職業病とか以前にまだ癖づいてすらいませんw
あれは確実にわざとですw
同業同士で仕事の会話をするのはともかく
傍から見ても夜職だとわかる所作は
プライベートでは出ないように気をつけるのが基本です
どれがわざとでどれが単なるミスなのか
判断するのってすごい難しいけど
カラオケで他の人が歌ってるのを
気付いたら画面見つめて横揺れしながら手叩いてる
とかは多分職業病
居酒屋なのにおしぼりを三角折りするのは多分わざと
店員さんにハンドサインでおしぼり貰ったら働きすぎ
日常生活で常に片手にライター握ってるとかも働きすぎ
友達に対する自分のリアクションが
『さしすせそ』になったら
その友達は友達ではなくお客様です
入店歴:10年6ヶ月
数打てば当たると思ってるから
ひたすら打ちまくる!!!!!
言葉を選ばずにわかりやすく言うと
少しスケベ感が出てちゃうけど
打ちまくった弾数の中で
お客様の反応と食いつき方を見て
ちょっとでも良い反応が見れたら
わたしはそこを攻めまくります///
最終手段はディベート制!!!
たくさん話してくれるお客様なら
ディスカッションのほうが話は膨らみますが
マンツーだった場合にはディベートにすることで
あまり自分から話すことが得意じゃないお客様を
半強制的に会話に交えてる!!
昔に一度、そうめんについて1セット語ったり
おにぎりの具をどこまで具として許容するか問題で
1セット引っ張ったりしました
会話の途中で延長確認が入ったら
めちゃくちゃラッキーです
掻い摘んだポイントを自分の知識で広げるより
決めた話題に対して自分とお客様の双方が話すほうが
会話はしやすい気がします
入店歴:10年6ヶ月
出勤して店に入ったら【もう逃げられない】
って思うこと
出勤するまではめんどくさいなあって思ってても
逃げられないんだからやるしかない、
どうせやるしかないなら客より楽しんでやろう
って思うことが
わたしが仕事モードに切り替わる瞬間です
そうすると、
わたしが楽しければこの人も楽しいし
この人が楽しければわたしはもっと楽しい
っていう最高のループが完成
どうせやるならちゃんとやろうよ
どうしても仕事モードになれないメンタルの日は
無理して出勤するより休んだほうがマシ
っていう頭なので
出勤前に化粧しながら
「今日は化粧でどうにかなる顔じゃない」
「わたしの顔は人様に見せられるもんじゃない」
「こんなんじゃお客様に元気な自分見せられない」
って思ったらそれを理由にわたしは仕事を休みます
(※この話はノンフィクションです)
多分、いや確実にお店からしたらいい迷惑だと思うけど
お客様に与える印象と自分のモチベを最優先にするのも
仕事モードに切り替えやすくなるポイントだと思います
入店歴:10年6ヶ月
わたし基本的に1回でも卓に着かせていただいたお客様は
あほみたいに覚えてるんだよなあああ
前回もいた店員さんとか
近所ですれ違って挨拶しただけのおばさんとか
人に関してだけは瞬間記憶能力があるんじゃないか
ってくらい。
それがお客様となると顔にプラスして
名前、いつ頃来たか、どの卓だったか、
誰と着いたか、何を話したか、会計がいくらだったか、
何を飲んでいたか、出来ればタバコの銘柄まで
気付いたら紐付けて覚えちゃってるのかも
連絡先を交換してるのであれば
お客様のLINEや電話帳の登録名を
自分なりにわかりやすく変えて
そこに情報を載せたりしてます
どうしても名前が思い出せないときは
「てか名前ってどういう漢字書くの〜?」って聞くと
だいたいは勝手にベラベラ話し出すと思うから
「かっこいい漢字使うんだね〜」とか言っとけば
どうにかなるし、
1度「やべ、覚えてねえ」ってなれば
2回目は覚えようとするから忘れないはず
それでも忘れる人は
同伴でお客様とプリクラ撮ってきなさい。
入店歴:10年6ヶ月
バレたくない気持ちは全くない!!!
むしろベイビーガールズに入る前に
1年だけ在籍したお店は父親の紹介で入りました
元々16歳からガールズバーでは働いていましたが
初めてのキャバクラは親の目が届くところで
ということで父親の後輩さんがやっているお店に
コネで入れてもらいました
そこからベイビーガールズに入った理由としては
まず父親に売り上げや給料が筒抜けで
お小遣いがもらえなくなったから。爆笑
それと四街道が地元であり実家が四街道にあることから
酔っ払って潰れても実家に引き渡してもらえるので
このお店で長く続けています
今では両親含め親戚みんな、そして父親の友達まで
「胡桃のとこ飲み行こうかな」って言ってます
顔出ししなくても気になってもらえるブログや
プロフィールが書ければいいけど
わたしはそんな技量を持ち合わせてないので
地元で堂々と働いてます
たまに友達が遊びに来たり、
先輩のお父さんから指名をもらうこともあるけど
それもネタになるからオールオッケーじゃないかと。
両親はこの仕事においても
1番の味方でいてくれているので
わたしはこれからもどんどん親に
仕事の話や相談をしていくつもりです