club IROKA

(イロカ)
西新 熟女キャバクラ
福岡県福岡市早良区西新4-6-5 サンスペース西新 1F
TEL:092-407-4330
キャスト求人 スタッフ求人

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回答 187
  • くるみ

    ​​自分だけの強み

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    最初は色々なリスクを考えて、顔出しをせずに活動するつもりでした。

    けれども実際に働いてみると、お店の女の子で顔出しをしている人は多くありませんでした。
    そこで「思い切って顔を出すこと」自体が、一つの差別化になるのではと考えました。

    さらに、西新というエリアでは、中洲と違ってTikTokを活用しているキャストさんがほとんどいないのも現状です。
    だからこそ、自分なりにSNSを通じて発信することが、新しい挑戦であり“自分だけの強み”にできると感じています。

    もちろん、リスクも不安もゼロではありません。
    ですが、まだ誰もやっていないことに挑戦し、自分だけの強みを形にしていきたいと思っています。
  • くるみ

    時間の使い方

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    時間の使い方については、まだ自分の中で試行錯誤の最中です。
    今は正直、立ち止まると焦りの気持ちが勝ってしまい、オンとオフの切り替えがうまくできずに休息を十分にとれていないと感じています。

    休むことも大切だと頭では分かっていても、「今やらなければ」という思いに追われて、つい自分を休ませることを後回しにしてしまう。
    その結果、心も身体も余裕がなくなり、かえって効率が下がってしまうこともあります。

    時間の使い方の難しさは、何を優先し、どこで区切るかという判断にあるのだと思います。
    目の前のことに一生懸命になりながらも、自分を整える時間を確保できるようになりたい。
    そのバランス感覚を身につけることが、今の私にとって一番の課題かもしれません。

    ただ、今月はバースデーに向けて全力で走ると決めているので、今は走り続ける時期。
    そしてバースデーが終わったら、一旦立ち止まって、自分の時間の使い方を見直してみたいと考えています。

    焦りに流されるのではなく、立ち止まる勇気を持つこと。
    それもまた、時間の使い方の一部なのではないかと感じています。
  • くるみ

    仕事に対して具体的な目標を立てていますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    仕事に対して具体的な目標を立てていますか?と聞かれると、まだ自分がどれくらいの目標を掲げるのが適当なのか、その目安さえ分からない段階だと感じます。

    だから今は、大きなビジョンよりも「まずはバースデーを頑張る」「とりあえず小さな目標を一つずつ達成する」といった短いスパンでの目標を立てています。
    そうした区切りを作ることで、自分の現在地を確かめながら進むことができる気がします。

    まだ経験が浅いからこそ、無理に背伸びをしていきなり大きな数字を掲げるよりも、自分の成長に合わせて少しずつ目標を更新していくほうが自然なのではないかと最近は考えています。

    今はまだ「どんな目標が自分にふさわしいのか」を探している途中。
    けれど、その試行錯誤そのものが、私にとって大切な学びになっているのだと思います。
  • くるみ

    知識を増やすコツ

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    知識を増やすコツは、特別な勉強法よりも「どんな姿勢で日常を過ごすか」にあるのではないかと思います。

    たとえば会話や本の中で分からないことが出てきたら、そのままにせず調べてみる。
    小さな積み重ねを意識するだけで、自分の中の引き出しは少しずつ増えていくと感じます。

    私の場合は、こうして最近ポケパラのブログや体験入店の女の子向けの欄に自分の考えを簡潔にまとめて文字に起こすという作業をすることで、普段身につけた断片的な知識や気づきを整理し、自然と自分の中に定着させることにつながっています。

    知識を増やすことは、ただ詰め込むことではなく「日常の中でどう扱うか」。
    そうした姿勢次第で、学びはぐっと深まるのではないかと考えています。
  • くるみ

    モチベーションが下がり気味のときはどうしていますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    モチベーションが下がるときは、誰にでもあると思います。
    この仕事は華やかに見える一方で、結果が数字としてはっきり表れたり、人間関係や体調によって気持ちが揺らいだりと、浮き沈みが大きい世界だと感じます。

    私自身、気持ちが沈みそうになったときには、まず「無理に上げようとしない」ようにしています。
    落ち込むことを否定するよりも、「今はそういう時期」と受け入れることで、余計に自分を責めずに済むからです。

    そのうえで、小さな楽しみを生活に組み込むようにしています。
    好きなものを食べる、ほんの少し湯船に浸かる、短い時間でもお気に入りの音楽を聴く…。
    そうした小さなリセットが積み重なると、不思議と気持ちが整い、また前を向ける気がします。

    そして何より、副業として「なぜこの仕事を選んだのか」を思い返すこと。
    自分が目指していることや、この経験を通じて得たいものを思い出すと、自然とモチベーションが戻ってくることが多いです。

    下がること自体は悪いことではなくて、その波をどう受け止めるかが大事なのだと考えています。
    むしろ波があるからこそ、自分にとって本当に必要なものや、大切にしたい軸が見えてくるのではないかと感じます。
  • くるみ

    同じ職業の人に聞いてみたいことはありますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    同じ職業の方に聞いてみたいのは、接客の技術や営業の工夫ももちろんですが、
    それ以上に「心の余裕をどう保っているのか」という点です。
    心に余裕がなければ、お客様を元気にしたり癒したりといった本来の役割を果たすことは難しいのではないかと思います。

    実際、昨日の接客で「可愛いけれど、どこか胡散臭いね」と言われてしまいました。
    おそらく、慣れない中で一生懸命になりすぎてしまい、その“必死感”が伝わってしまったのだと思います。

    一生懸命さは応援につながるけれど、必死さは相手に違和感を与えてしまう、とハッとしました。
    その境界線をどう越えずに、余裕のある接客を保つかが、この仕事の難しさであり奥深さだと感じます。

    華やかに見える世界でも、実際は日々の浮き沈みが大きく、心が揺さぶられることも多いです。
    だからこそ、長く続けている方々がどのように気持ちを整え、余裕を取り戻しながら働いているのかを聞いてみたいです。
  • くるみ

    いくつまで続けたいですか?夜職するのは何歳まで?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    「夜職は何歳まで?」と聞かれることがありますが、正直なところ、明確な数字は決めていません。
    一生続けるつもりはないけれど、だからといって「◯◯歳まで」と期限を決めているわけでもないんです。

    具体的な目標を達成するまでなのか、
    あるいは「この仕事から得られることはもう十分だ」と思える日までなのか。
    その答えは、これからの歩みの中で見つかっていくのだろうと感じます。

    それに、この仕事を通してどこまで自分が挑戦できるのか…自分の限界を知ってみたいという思いもあります。
    だからこそ、だらだらと続けるのではなく、自分の中での目安を意識しながら働いていきたいと考えています。
  • くるみ

    ナイトワークを長く続けられるコツはありますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    ナイトワークを長く続けられるコツは、特別な技術よりも、日々の小さな工夫にあるのではないかと感じます。

    例えば「切り替えができること」。
    夜のお仕事の後は、その日のことを引きずらずにリセットする。
    オンとオフを分けられる人は、心に余裕を保ちやすいのではないかと思います。

    また「自分のリズムを大切にすること」も大事だと考えます。
    生活のリズムや体調管理が乱れると続けにくくなるので、どんなに忙しくても休む時間や癒しの時間を少しでも確保できるといいのではないでしょうか。

    長く続けるための答えは一つではなくて、人によって違うと思います。
    ただ、自分にとって無理のないスタイルを見つけていくことが、一番の近道ではないかと考えています。
  • くるみ

    ナイトワークするのに向いていそうなタイプ

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    ナイトワークに向いていそうなタイプは、華やかさやお酒の強さよりも、まずは心のあり方だと思います。
    私自身まだ新人なので偉そうには言えませんが、それでも感じるのは「自分の芯を持っているかどうか」がとても大切だということです。

    人と向き合う仕事だからこそ、力をもらえることもあれば、思いがけず消耗してしまうこともあります。そんな時に、自分の価値観や大事にしたい軸を持っていれば、必要以上に振り回されずにいられると思います。

    そしてもうひとつ大事なのは、コツコツとトライアンドエラーを繰り返しながら努力を続けられること。一瞬の華やかさよりも、日々の積み重ねがこの仕事では力になります。

    また、職場の人間関係において「長いものに巻かれるタイプ」は危ういとも感じます。狭い環境の中では視野が狭くなり、本来は絶対的ではないものが絶対的な存在に見えてしまうことがあります。気づけば盲目的に誰かの思考に染まってしまうこともある。だからこそ、自分の目で見て、自分の頭で考える姿勢を持ち続けることが大切だと思います。

    ナイトワークに“向いているタイプ”は、特別な資質を持った人ではなく、芯を保ちながら小さな挑戦を重ね、自分らしい視点を失わずにいられる人だと感じています。
  • くるみ

    バレたくない気持ちはありますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    仕事柄どうしても絶対にバレたくない人、知り合いにだけは知られたくない人…いろんな事情のある方がいると思います。
    実は私も、昼のお仕事関係の人や友人・知り合いに知られるのは絶対に避けたい、という気持ちが元々は強くありました。バレたからといってすぐに仕事を失うわけではないにしても、人間関係に影響が出ることは十分に想像できたからです。

    それでも、夜の世界でお客様に知っていただくには、ある程度リスクをとらないと大きなリターンは得られないと考えました。だから私は覚悟を決めて顔出しを選びました。結果として、その決断が自分にとってプラスにつながったと思っています。

    ただ、IROKAでは顔出しはあくまで自由。強制ではなく、在籍名も自分の希望する源氏名で働ける環境です。安心できるスタイルを大切にできるお店だと思います。
  • くるみ

    ナイトワークはなぜ高時給なのでしょう?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    私が思うのは、夜のお仕事は単に“時間が夜だから”ではなく、
    その分だけ背負う責任や負担、そして自己投資が大きいからだと思います。

    お客様とのやり取りは営業時間外にも続くことがありますし、
    同伴では二人きりで過ごす場面もあって、
    そこには気配りだけでなくリスクも伴います。

    さらに、ドレスを何着も揃えたり、
    見た目を整えるための美容代も少なくありません。
    高時給に見えても、実際にはその裏側で相応のコストや努力がかかっています。

    だから「高時給=ラクして稼げる」というよりも、
    その分のリスクと投資に見合った報酬、という方が近いのかもしれません。
  • くるみ

    食生活で気をつけていることはありますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    正直に言うと、今の私は食生活に気をつけられていません😱
    1日の食事は帰宅後の夜食だけで、それもコンビニやウーバーイーツ、外食がほとんど。
    だからこそ、これからもっと健康管理のために意識を向けていかないといけないなと感じています。

    夜のお仕事はどうしても生活のリズムが不規則になりやすく、
    気を抜くと体調に影響してしまうこともあります。
    だから「自分の体をどう守るか」という視点は、
    働き続けるうえで大切だと思います。
  • くるみ

    お給料の使い道

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    私は夜のお仕事でいただいたお給料には、まだ手をつけていません。
    いつか自分の中で決めた“別の目標”の為の
    投資として活かしたいと考えているからです。

    生活のためにすぐ使うわけではなく、
    未来のために残しておく。
    そう思うと、一つひとつの勤務が
    自分の夢に近づく時間に感じられて、モチベーションにもつながっています。

    もちろん使い方は人それぞれですが、
    私は「今すぐの消費」ではなく「未来への投資」として考えたい。
    そういうスタンスで働くことが、自分には合っていると思います。
  • くるみ

    働くモチベーションを上げているものはなんでしょう?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    私の場合は、“目標を持つこと”が一番大きい気がします。
    具体的なイメージがあると、不思議と毎日の頑張り方も変わってきます。

    もちろん、それだけじゃなくて
    お客様に喜んでもらえた瞬間や、
    同じお店の女の子たちから刺激をもらうことも、
    大きなモチベーションになっているなと思います。
  • くるみ

    仕事目線でブログを読むことはありますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    ポケパラのブログを読むとき、
    私はどちらかというと“仕事目線”で見てしまうことが多いです。

    文章の雰囲気や言葉選びから、
    その子がお客様にどんな印象を持ってほしいのかが伝わってきたり、
    一文の工夫で読みやすさが変わったりするのが面白くて、
    つい参考にさせてもらっています。

    同じお店で働く女の子のブログだからこそ、
    学べることや気づけることも多いと感じています。
  • くるみ

    ぽっちゃりとデブの境界線てどこですか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    「ぽっちゃりとデブの境界線って、どこなんだろう?」
    そんなことを考える人は少なくないと思います。

    私自身の考えでは、数字や体重そのものよりも
    “どう見えるか”“どう見せているか”が大きいんじゃないかなと思います。

    同じ体型でも、清潔感があって笑顔が素敵なら
    「かわいいぽっちゃり」って映るし、
    逆に身だしなみや姿勢次第で「重く見える」こともある。

    だから境界線は一つではなくて、
    お客様やその場の空気によっても変わるものだと思います。

    そう思うと、体型そのものより
    “雰囲気づくり”や“自分に似合うスタイル”を大切にした方がいいのかなって感じます。
  • くるみ

    ナイトワークするとどんなことを学べますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    ナイトワークを通じて学べるのは、単なる接客スキルにとどまりません。
    私はキャバ嬢という仕事を、「自分自身を商品として売り込む営業マン」であり、最小規模の会社を運営しているようなものだと考えています。

    例えば西新という土地ならではの客層を分析し、このお店では自分がどの立ち位置で売れそうかを考える。
    さらに、時間や労力、衣装などの投資に対して、どれくらいの利益が見込めるのか、どれくらい売り上げたら投資分を回収出来るかを逆算してマーケティング戦略を立てる。
    そうした試行錯誤は勉強にもなり、楽しさにもつながっています。

    もちろんキャバ嬢という仕事は一生安定して続けられるものではありません。
    だからこそ、ここで学んだ「セルフブランディング力」「営業力」「マーケティング感覚」は、将来のステップアップにつながる大切な財産になると思っています。

    ナイトワークは「その場限りのお仕事」ではなく、視点を変えれば自分を成長させてくれる学びの場でもあると思います。
  • くるみ

    ダブルワークしてみようと考えている子にアドバイスするとしたら?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    ダブルワークを考えている子にまず伝えたいのは、無理のないバランスを見つけることが一番大切だということです。
    昼の仕事と夜の仕事では求められる役割が違うからこそ、体力や生活リズムの調整は思っている以上に大きな課題になります。

    その点、IROKAはダブルワークに向いている環境だと感じています。
    初めてのナイトワークでもわかりやすいHOW TOが用意されていて、現場でも都度フォローしてもらえる安心感があります。
    さらに、飲酒も強制ではなく、ノンアルコールを選択することも可能なので、翌日の仕事に響かないように働けるのもダブルワーカーにとって大きなメリットです。

    「昼の仕事があるから夜は控えめに」「この日はしっかり働く」といったふうに、自分でペースを作れる柔軟さも続けやすさにつながります。
    ダブルワークを始めるなら、“どれくらい稼ぐか”だけでなく“どうしたら無理なく続けられるか”を考えることが大事だと思います。
  • くるみ

    この仕事をしてよかったと思うことはなんですか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    この仕事をしてよかったと感じるのは、自己成長の機会を再び得られたことです。
    大人になるにつれて、人から注意や指摘を受ける場面は少なくなります。
    だからこそ、自分では気づけなかった改善点を具体的に教えていただけるのは、非常に貴重であり、ありがたいことだと実感しています。

    さらに、幅広い年齢や職業のお客様と接することで、多様な価値観に触れられることも大きな魅力です。
    普段の生活では出会えないような考え方や経験を伺えることは、自分の思考を柔軟にし、視野を広げる大きな刺激になります。

    つまりこの仕事は、単なる接客業にとどまらず、自己の課題を修正しながら、多様な視点を吸収できる「学びの場」であり、人間として至らない部分を改善することが出来る場でもあると感じています。
  • くるみ

    実はコソッと努力していること

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    実はコソッと努力していることはいくつかあります。

    お酒をいただくお仕事なので、営業後はどうしても何か食べたくなってしまいます。
    でもそれを続けると太ってしまうので、夜食を食べる代わりに朝昼晩はほぼ何も食べないという自分なりの調整をしています。
    その方がドレスを着たときにウエストラインが綺麗に見えるから、食欲を我慢してでも続けています。
    大好きなにんにくも接客に影響するので、今はほぼ封印中です。

    また、西新には中洲のような夜職向けのヘアセットサロンがないので(普通の美容院でセットするのはかなり高額になる)、IROKAではヘアセットを必須にされていません。
    それでも私は「必ずきちんとヘアアレンジをして行く」と自分に課していて、YouTubeやInstagramで勉強しながらセルフセットを頑張っています。

    さらに、まだお店のキャストさんでSNSを活発にしている方が少なかったので、新しいチャンスを掴むためにSNS集客も手探りで勉強中です。
    これは自分のためでもあり、お店のためにもなると信じて続けています。

    目立たない努力かもしれませんが、こうした積み重ねが自分の自信につながっていると感じています。
  • くるみ

    ブログが求人の応募を増やすきっかけになると考えていますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    ブログが求人応募のきっかけになるかと言われると、「ブログを見て応募しました」と直接言われたことは正直ありません。
    でも、私は自分が体験入店先を探していたとき、必ずそのお店の女の子のブログや写真をチェックしてから選んでいました。
    きっと同じように考える人は少なくないと思います。

    求人情報だけでは伝わらないのが「お店の雰囲気」や「そこで働く女の子たちの人柄」。
    だからこそ、ブログには応募の決め手になる力があると感じています。

    数字や条件を伝える求人と、人の温度を伝えるブログ。
    両方が揃って初めて、「ここで働いてみたい」と思えるきっかけになるのだと思います。
  • くるみ

    やりがいをどんな瞬間に感じますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    やりがいを一番感じるのは、お客様が心から楽しそうに笑ってくれた瞬間です。
    「今日ここに来てよかった」と言っていただけたり、「また会いたい」と言葉をかけてもらえると、自分の存在が誰かの癒しや楽しみになれているのだと実感します。

    さらに嬉しいのは、ブログをいつも読んでるよと声をかけてもらえたり、初対面の日から間を空けずに再訪していただけたりと、応援を行動で示していただける時です。
    その一つひとつが、「自分の努力や想いはちゃんと伝わっているんだ」と感じさせてくれて、大きなやりがいにつながります。

    IROKAはお客様との距離が近く、温かい雰囲気のお店だからこそ、こうした瞬間を味わえる機会も多いと感じています。
  • くるみ

    未経験ならではの不安はどのように解消されましたか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    未経験で始める時に一番大きかった不安は、人見知りの自分でも大丈夫なのか、会話が続くのか、そもそも自分と話して楽しいと感じてもらえるのか、そして「また会いたい」と思ってもらえるのかということでした。

    けれどIROKAでは、初めてのナイトワークでも安心して働けるように、基礎からわかりやすく学べるHOW TOマニュアルが用意されています。
    さらに実際の現場でも、その都度スタッフさんや先輩方が優しくフォローしてくださるので、思っていた以上にスムーズに不安を手放すことができました。

    最初から完璧である必要はなく、ひとつずつ経験を重ねていけば自然に慣れていける環境です。
    「未経験だから不安」という気持ちを持っている人ほど、IROKAでは安心できると思います。
  • くるみ

    この先ずっと将来にわたって役立つ何かが身につきましたか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    このお仕事を通じて気づいたのは、意外と「自分自身をどう管理するか」が大切だということです。

    たとえば私は、普段の飲み会ではあまり酒量を気にせずに飲んでいました。
    でもここで働くようになってからは、自分がどれくらい飲んだらどうなるのかを意識して調整するようになりました。
    これは今後、昼の仕事のお付き合いでお酒をいただくときにも役立つ大事な自己管理だと思います。

    他にも、人との会話で空気を読む力や、感情を整える力が少しずつ身についてきた実感があります。
    大げさに「一生の財産」とまでは言えないけれど、きっとこの先どんな場面でも助けになってくれるんじゃないかな、と思っています。
  • くるみ

    美意識が求められる仕事において、日頃からどんなことを心がけていますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    美意識が求められる仕事において、私が日頃から心がけているのは
    「見られていない瞬間こそ、美しさが試される」
    という意識です。

    ヘアやメイク、衣装を整えるのはもちろんですが、実は大切なのはその前後の時間。
    私は
    「どこでお客様に見られているかわからない」
    という気持ちを常に持ち、同伴の予定がなくても決して適当な格好やヘアセットで出勤しないようにしています。
    ふと街角や駅で出会ったときの印象が、そのままお店での評価にもつながるからです。

    「今日は予定がないから」と手を抜いた日に限って、思いがけず誰かが会いにきてくれることもあります。だから、「今日も気合いを入れてきて良かった」と思えるようにいつも100%の状態で出勤することを心掛けています。

    美意識とは、一時的な演出ではなく日々の姿勢そのもの。
    私はこれからもその積み重ねを大切にし、「美しい」と思っていただける存在を目指していきたいです。
  • くるみ

    そんなお客様はちょっと

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    夜のお仕事では、本当に色々なお客様と出会います。
    優しくて気配りのある方も多いですが、時に「それは少し違うのでは?」と思う場面もあります。

    私自身、入店したばかりの頃は、どこまでを笑って受け流し、どこからをきちんと線を引くべきか、正直よく分かりませんでした。
    例えば、
    •過剰にプライベートを掘り下げられるとき
    •お店のルールを軽んじるようなお願いをされるとき

    最初は「営業努力だから仕方ないのかな」と思って応じようとしたこともあります。
    けれど、その度に心が疲れてしまい、接客自体を楽しめなくなる瞬間がありました。

    そこで気づいたのは、「そんなお客様はちょっと…」と自分の中で線を引ける判断力こそが、自分を守る武器だということです。
    無理に笑顔を作るのではなく、誠実に、でも毅然と対応することが、最終的にはお客様との信頼にもつながるのだと実感しました。

    IROKAは「キャストが無理をしない接客」を大事にしているお店です。
    だからこそ、体験入店に来てくれる女の子にも伝えたいのは、自分の心が心地よいと感じられる距離感を大切にしてほしいということ。
    笑顔で頑張ることと、自分を大切にすることは両立できます。

    私もまだ学んでいる途中ですが、同じ立場で働く女の子にとって、少しでも安心できる指針になれば嬉しいです。
  • くるみ

    時給や待遇がまったく同じでも、居酒屋やカフェのバイトよりナイトワークを選びますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    あくまで私は昼は会社員をしており、副業するならという観点で答えると、ナイトワークを選びます。

    なぜなら、夜の仕事はカフェや居酒屋と違い、お客様との会話を通じて「コミュニケーション力」「場の空気を読む力」「自分の魅せ方」を磨けるからです。
    さらに、お客様からどう見られているかを常に意識するため、美意識が高まり、仕草や言動も自然と洗練されていきます。

    私の場合はSNS集客に力を入れているので、動画編集のスキルや、ブログで自分の考えや思いを文章に起こすスキルも同時に磨くことができています。
    こうした経験は一見夜の仕事に限られるように見えて、実際は他の仕事やプライベートにも活かせる「失わない財産」になると感じています。

    もちろん、そのためには時間やお金もかかり、一見損をしているように見えるかもしれません。
    しかしそれは将来の自分に返ってくる投資であり、外見的な美しさや立ち居振る舞い、会話力やSNSにおけるマーケティング力といったものと共に積み重ねていけるものです。

    そして何より、IROKAでは自分を悪い意味で消耗することなく、そうした財産を積み重ねられる環境があると感じています。だからこそ、時給や待遇が同じ条件なら、一見損が大きいように見えても、長い目で見れば得るものが圧倒的に多いナイトワークを選びたいと思います。
  • くるみ

    海外からのお客様を迎えるときの心がまえやマナー

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    IROKAに入ってからまだ海外のお客様をお迎えした経験はありません。
    中洲のように観光客が多いエリアではないため、そもそも海外からのお客様が来店されること自体がほとんどないのが現状です。

    そのため、特別に身構えたり特別なマナーを意識する必要は今のところなさそうだと感じています。普段通りに落ち着いて接客できれば十分で、むしろ地域の常連のお客様に安心していただけるような空気づくりの方が、このお店では大切だと思います。
  • くるみ

    ポケパラするのにつかっている時間

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    私の場合は入店して間もないこと、そして初めてのバースデーが1ヶ月を切っていることもあり、正直プライベートの時間はほとんどないくらい、ポケパラやSNSでの集客に時間を使っています。
    お店に出ていない時間も、どうすれば知ってもらえるかを考えて行動しているので、生活の大部分を占めていると言っても過言ではありません。

    ただ、それはあくまで私自身の選択であって、ノルマがあるわけではありません。
    ポケパラをどれだけ活用するかは女の子それぞれのライフスタイルや目標によって自由です。やりたい人は徹底してやればいいし、無理にやらなくても働くことはできます。

    だからこそ「自分がどのくらい頑張りたいか」を自分で決められるのも、この仕事の良さだと思います。
  • くるみ

    初めてのナイトワークは何が一番不安でしたか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    一番不安だったのは、キャバクラは雇用形態が個人事業主という扱いになることでした。
    会社に所属するというよりも、あくまで「個人で頑張らないといけない」「何があっても自己責任」というイメージが強く、自分に続けられるのか不安を感じていました。

    ただ実際に働いてみると、お店としてのサポートはきちんとあり、思っていたように完全に孤立して働くわけではありませんでした。もちろん自己管理は必要ですが、その分やりがいや自由度も感じられ、想像していたよりも安心してスタートできたと思います。
  • くるみ

    女の子同士が仲が良いと働きやすい、一番の理由は何ですか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    女の子同士が仲が良いと、仕事の中で安心感を持てることが一番の理由だと思います。困ったときに声をかけやすかったり、雰囲気が和やかになることで働きやすさにつながるのは確かです。

    ただ、仲の良さが行き過ぎて「馴れ合い」になってしまうと、お互いに刺激を与え合う機会が減ってしまうようにも感じます。
    夜のお仕事はそれぞれの目標や成績も関わるので、仲良しでありつつも程よい距離感を保ち、それぞれが成長できる環境が理想的だと思います。

    安心感と適度な緊張感、その両方があってこそ、働きやすい職場になると感じます。
  • くるみ

    ポケパラのブログは応募先を決める際に参考になりますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    はい、参考になると思います。ブログには女の子自身が書いた日常や出勤情報だけでなく、お店の雰囲気やスタッフとの関わり方が自然に表れているので、文字だけでも「自分に合うかどうか」を判断する手がかりになります。

    求人情報だけでは分からない部分――例えば、女の子がどんな気持ちで働いているか、どのような客層が多いか、イベントや日常の空気感など――はブログを読むことで伝わってきます。実際にお店を見に行く前に比較できる材料としてはとても有効です。

    ただし、ブログはあくまで個人の発信なので、全てが自分に当てはまるとは限りません。そのため最終的には体験入店を通して自分の目で確かめることが大切だと思います。

    情報収集のひとつの手段としてブログを利用するのは、応募先を決める際に大いに役立つと感じています。
  • くるみ

    誰でも簡単ではない仕事だと思うことはありますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    はい、決して誰にとっても簡単な仕事ではないと思います。
    私自身、昼間も別の仕事をしているので掛け持ちという形になり、体力的な負担や生活リズムの調整は常に意識しています。夜はどうしても遅くなるため、翌日の予定とのバランスを取るのは容易ではありません。

    さらに、接客についても難しさを感じます。
    お客様によって求めるものや会話のスタイルは全く違うので、同じ接し方が通用するわけではありません。
    自分の気持ちを切り替えて、その場その場で柔軟に対応する力が必要になります。

    つまり「誰でもすぐに簡単にできる仕事」ではないのは確かです。
    ただ、その分体調管理や心の切り替え方を学べたり、人との向き合い方を深く考えられるようになったりと、成長につながる部分が大きいと感じています。
  • くるみ

    働き始める前にイメージしていたこととの大きな違いは何ですか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    入店前はYouTubeの「進撃のノアチャンネル」を見て、夜の世界について勉強していました。その影響もあり、キャバクラはもっとギラギラした競争社会で、どこまで自己犠牲を払って頑張れるかという厳しい世界なのだろう、と覚悟していました。

    しかし実際にIROKAで働いてみると、そのイメージとは大きく違いました。中洲のような派手さや過度な競争はなく、西新という土地柄もあって、落ち着いたアットホームな空気感の中で自分らしく接客ができています。

    また、体験入店の時に感じたように、ボーイさんをはじめスタッフの方々が女の子を一人の人間として尊重してくれるので、「無理をしなければならない」というプレッシャーを感じずに働けることも安心材料でした。

    「ギラギラした夜の世界」よりも、「自分のペースを大切にできる落ち着いた環境」であること。
    これが私が一番強く感じた、想像との違いです。
  • くるみ

    どんな女の子に向いていますか?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    IROKAは、中洲のように派手さや競争の激しさを求められる環境ではなく、西新という街らしいアットホームで落ち着いた雰囲気のお店です。そのため、過度に背伸びをせず、自分のペースで接客をしたい女の子に向いていると思います。

    また、お客様も地域に根付いた方や常連の方が多く、穏やかな人柄の方が中心です。接客経験が少ない女の子でも安心して働ける空気感があるのは、このお店ならではの強みだと感じます。

    さらに、ボーイさんをはじめスタッフが女の子を一人の人間として尊重してくれるので、無理をせずに自分らしく働きたい方には特に合っていると思います。

    「落ち着いた環境で長く続けたい」「安心感を大事にしたい」そんな女の子におすすめできるお店です。
  • くるみ

    このお店を選んだきっかけは?

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    私がIROKAを選んだ一番の理由は、立地の良さです。地下鉄「西新駅」から徒歩すぐで、通いやすさや帰りの安心感がある点は、長く働く上で大切だと感じました。

    そして体験入店の際に、ボーイさんが女の子を“商品”としてではなく、一人の人間として丁寧に扱ってくれていることが伝わりました。無理をさせるのではなく、それぞれのペースや個性を尊重してくれる姿勢に安心感を持てたのが印象的でした。

    また、中洲のような華やかさとは違い、西新ならではのアットホームな雰囲気も決め手のひとつです。落ち着いた環境で自分らしく接客できると感じ、ここなら長く続けられると思いました。

    安心感と働きやすさを実感できたことが、IROKAを選んだ大きな理由です。
  • くるみ

    このお店の良いところ

    くるみ (入店歴:9ヶ月)
    IROKAは、中洲の華やかさとはまた異なり、西新という街ならではの落ち着いた雰囲気が特徴です。
    地域密着型のお店なので、常連のお客様や近隣の方が多く、安心して接客できる環境が整っています。

    また、地下鉄空港線「西新駅」から徒歩すぐという立地も大きな魅力です。仕事帰りでも通いやすく、交通の利便性が高い点は働く上で大きな安心材料になると思います。

    さらに、料金システムも明確で、お客様にとっても分かりやすいため、落ち着いた雰囲気の中で安定した接客ができるのもポイントです。

    体験入店を検討している方にとって、安心して働けるお店だと感じています。
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