esprit

(エスプリ)
東海市 太田川 キャバクラ
愛知県東海市大田町蟹田1007 こんぱるビル1F
TEL:0562-32-0088
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営業ラインっぽくせずに次回来店に繋げるコツ

回答 6
  • 如月 さき
    如月 さき (入店歴:5ヶ月)
    その日の会話をちゃんと次に繋げること。たとえば「今度○○行くって言ってたよね」とか「この前の話の続き気になるな」みたいに、“あなたとの会話の続きが楽しみ”という形にすると自然です。単なる「また来てね」より一気に人っぽくなります。
  • ♡ERI♡
    ♡ERI♡ (入店歴:2ヶ月)
    お店来れない??とか聞くんじゃなくて今日何してるの〜??って聞いてお客様の予定把握したり土日休みの方なのか平日休みの方なのか把握して、仕事の日は何気ない会話しかしないようにしてます!✨✨
  • 水瀬 エレナ
    水瀬 エレナ (入店歴:5ヶ月)
    営業ラインっぽくならないコツは、
    “約束”じゃなくて“余韻”を残すこと。

    たとえばね、
    「今日の続き、また聞きたいな」
    「次会うとき、あの話の結果教えてほしいです」
    って、
    “来店理由”を売り込まないで、
    会う理由を作る!!
  • 一ノ瀬 あんな
    一ノ瀬 あんな (入店歴:6ヶ月)
    おはよう!とかおやすみとか!毎日言うことを行って普通に日常会話も入れて話す!💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥💥
  • 椿 夢来
    椿 夢来 (入店歴:8ヶ月)
    ◆ 1. お店での会話は「相手の話を拾う」だけでOK
    • 無理に売り込まず、相手が話した内容に軽く共感したり、質問を返す程度で十分。
    • 「へぇ、そんなのが好きなんですね」くらいの温度感が自然。



    ◆ 2. 覚えておくのは“事実”より“感情”
    • 何を注文したかより、
     「辛いのが好き」「ゆっくりしたい日だった」など、その人の“好みや気分”。
    • 次回来たときに「この前、辛いの好きって言ってましたよね」と軽く触れると、一気に“覚えられてる感”が出て、営業っぽくない。



    ◆ 3. その場で次回を約束させない
    • 「また来てくださいね」より、
     「今日はゆっくりできましたか?」とその日の満足を整えてあげるほうが結局リピートにつながる。



    ◆ 4. 帰り際の一言は“情報”ではなく“余白”

    営業っぽい例)
    「次は新メニューもありますので、ぜひ!」

    自然な例)
    「今日は来てくれて嬉しかったです。また気が向いたら寄ってくださいね」
    → 強制感なく、軽く温度が残る。



    ◆ 5. 次回来店のきっかけを“外部理由”にする
    • 「来週ちょっと寒くなるみたいなので、あったかい飲み物用意しておきますね」
    • 「○○さん好みの辛さの新しいやつ、今度入るんですよ」

    “あなたに来てほしい”より“あなたが好きそうなものがある”という言い方が自然。



    ◆ 6. LINEやDMを使うなら“宣伝じゃない個人的な一言”
    • 店舗情報だけ流すと営業感MAX。
    • 「この前話してた○○、私も気になって調べてみました」
    • 「今日のBGM、前に好きって言っていたジャンルに近いかも」
    など“その人だけに向けた一言”が自然で刺さる。



    ◆ 7. 適度な“距離感のプロ感”を出す
    • なれなれしくしすぎず、そっけなくもなく。
    • 「いい距離を保ちながら気にかけてくれる人」ポジションは長期的なリピートに効く。
  • 若月 みく
    若月 みく (入店歴:11ヶ月)
    盛り上がった話題や好きなお酒を覚えておいて、帰り際に、この前話してた○○の話、今度続きしよ〜とか!!
    今度○○のお酒入ったら一緒に飲も〜みたいに、次の口実をさりげなく置いておくのがいいと思います!
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