2019.05.12 18:53
パートやアルバイトで生活している人にとっては、働いた時間しか稼げないから、10連休も取ったら生活できないとか問題になりましたね。水商売も正社員なんて少ないから、やっぱり厳しい人も多かったかな?
クラブは基本、暦通りだけど、キャバクラは営業したかな?稼げていたなら良かったな、と思います^^。
<体が資本!休息も仕事もうち>
私的にはGWの10連休は非常~に辛かったです。ぶっちゃけね、働く主婦にとって休日って休める日じゃないですし。
GWバテ?しっかり風邪ひきました。身体中が痛い…。これから熱が上がりそうな予感(--;)。
お疲れちゃんな身体を労わって、来週はアロマサロンでボディケアトリートメントしてきます。ちょうど知人がサロンをオープンしたのです。お知らせをもらって、これは行くっきゃない!と。こういうご縁やタイミングを大切にしたいし、そうでもないと自分から動かない私なので(^^;
たまには身体にご褒美をあげて、ゆっくり休息してきます。
今年のGWみたいに公休?は仕方ないけど、出れるときは出なくちゃ!って無理するキャバ嬢さんは少なくないかと思います。特に専業キャバ嬢さんとか。
でもね、体調が悪いときはちゃんと休んでくださいね。「稼がなくちゃ!」って気持ちはわかるけど、無理して酷くなったり、体調不良が長引いたら、良い仕事はできないです。いい仕事ができないってことは、指名も売り上げもイマイチにならなくないですか?
有名すぎる有名人、松下電器の創業者・松下幸之助さんは、自分が病弱だったこともあって、病気の社員を労わったそうですよ。仕事復帰を焦らずに、「これも仕事」と回復に努めるべきと諭したとか。
今や、病気だろうが何だろうが追い込むようなブラックな会社も少なくないから、松下さんのこういう逸話がどんどん広まったら良いのに、と思います。
<健康が第一条件!睡眠時間を確保せよ>
忙しいとどうしても睡眠時間を削ってしまいがちですよね。楽しくて夢中な時も寝るのがもったいないと思っちゃうかもしれません。
眠らなくても大丈夫で、睡眠時間が短くて済むタイプの人は良いけれど、ふつうはやっぱりそれなりに睡眠時間は必要です。体の回復(傷んだ細胞の修復とか)というのもあるけれど、寝ることは脳機能にも影響するとか。暗記とか記憶は睡眠を取ることで定着するとも聞いたことがあります。
夜のお仕事だと生活が不規則になりがちですが、そこは分割しての睡眠でもOKなので、朝寝でも昼寝でも夕寝でも、寝れる時にがっつりいっときましょう。
特に、長い睡眠が必要なタイプなら無理に削らない方が良いですね。疲れが残る人は休息を多めに。寝ても寝ても疲れが取れないって人は病院へ!
過労を侮るなかれ。病気自慢は正直、カッコ悪いです。あ、でも病弱設定はアリかな(笑)。あくまで設定で、本当に病弱にはならないように注意ですよ。
疲労と悩みを防ぐには休養が一番だと、名前は忘れたけれどどこかの国の偉人さんが言ってました。頑張り屋のキャバ嬢の皆さんは、疲れる前にしっかり休むようにしてくださいね。そして、お仕事を長くじっくり続けていきましょう♪
イイネ!
5人がイイネ!と言っています。







キャバ嬢No.1
