絶賛11連勤の後半戦、いよいよゴールが見えてきました!✨
バースデーのお祝いに駆けつけてくださった皆様、本当にありがとうございます。毎日が濃厚すぎて、カレンダーの進みがいつもより早く感じます笑
今日は、そんな私が最近直面した「最大のピンチ」と、それをどうやって『勝訴』に導いたのかについてお話ししますね⚖️
1. 【ピンチ】「期末考査最終日」と「バースデー当日」の完全重畳(ちょうじょう)
これが一番の修羅場でした!💦
21日は、単位がかかった法学部の期末テストの最終日。しかも、お店では私の21歳のバースデー当日。
「朝から大学で脳をフル回転させて論述試験」→「夕方からお店でシャンパンを浴びるほど飲む」という、脳と身体にとってこれ以上ない利益相反(コンフリクト)が起きていたんです笑。
2. 【乗り越え方①】徹底した「タイムマネジメント」と「タイパ」の追求
法学部生として、無策で挑むわけにはいきません。
試験前の数週間は、お店の控え室でも移動中の電車はすべて暗記の時間。
「この1時間は民法の不法行為法、次の1時間は接客のシミュレーション」と、スケジュールを分単位で法的に(?)管理しました。
効率を極限まで高める「タイパ(タイムパフォーマンス)」を追求したことで、なんとか試験を完走し、イベントの準備も間に合わせることができました!💪
3. 【乗り越え方②】コンプレックスを「向上心」に変換すること
実は私、笑顔をもっと綺麗にしたいなとか、自分の見た目に自信が持てない瞬間も結構あるんです。今回の連勤中も、鏡を見るたびに「疲れが顔に出てないかな…」と不安になることもありました。
でも、そんなピンチの時に私を支えてくれたのは、「ここで頑張って、自分への投資(自分磨き)の資金をしっかり作るんだ!」という明確な目標でした。
「お金がないからできない」と嘆くのではなく、「今、目の前のお客様に最高の笑顔を届けることが、未来の綺麗な自分への最短ルートなんだ」と考えることで、精神的なピンチをポジティブなエネルギーに変えることができました✨
4. 【乗り越え方③】「味方」の存在を再確認する
一番苦しかった時、お客様からの「テストお疲れ様!」「今日はお祝いだよ!」という温かい言葉が、どんな栄養ドリンクよりも効きました。
一人で戦っていると思うと折れそうになりますが、「応援してくれるサポーター(お客様)がいる」という事実は、法的に言えば最強の「証拠」となって、私の背中を押してくれました😊
ピンチは、乗り越えた瞬間に「ネタ」になり、自分の「経験値」に変わります。
今回の11連勤という挑戦も、31日に完走した時には、きっと一回り大きくなった自分に出会えると信じています!
残り数日、最後まで全力のハルカで駆け抜けますので、ぜひ見届けに来てくださいね💓