初めてお会いした方へ、お帰りになった際すぐにお礼の連絡を入れてその後は日常のたわいもないLINEを続けています。
基本営業LINEはしませんが、日常的に印象をつけておく事でお客様が蒲田に来た時に私の存在を思い出してくれて顔だそうとおもってくれるよう心がけています。
なにより初見の印象とマメさと、フットワークの軽さが次に繋がるチャンスになるとおもっています。
それはLINEが続く人に限りますが迷惑ならブロックなどされるとおもいますが、そうされない以上は既読が着く限りその日のご挨拶は必ずするように心がけています。
相手の体調を気遣ったり、たとえ同伴に繋がらなくてもご飯だけでも食べに行ったり、お客様への誠意を見せることがなにより大切なことだとおもっています。