Chou Chou akihabara・シュシュ秋葉原店

(シュシュ)
秋葉原 キャバクラ
東京都千代田区神田佐久間町2-17-1 1F
TEL:03-3863-3291
キャスト求人 スタッフ求人

女の子、スタッフの声(口コミ)女の子の声(口コミ)

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回答 375
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    初めてナイトワークしたとき何が一番不安でしたか?

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    どんなお客さんがおおいのかが分からなかったので、自分がちゃんと接客を出来るかがとても不安で、とても緊張してました
  • るい💞シュシュ秋葉原

    この仕事をしてよかったと思うことはなんですか?

    るい💞シュシュ秋葉原 (入店歴:8ヶ月)
    周りをよく見る力が付くことと、たくさんのお客様との出会いがあることです😌わたしもまだまだですが、入った頃よりはお客様のことを気にかけたり周りを見れるようになったかなとおもっています!まだまだですが!!
    そして、毎日たくさんのお客様との出会いがあるので毎日刺激的で楽しいです🍀
  • るい💞シュシュ秋葉原

    シフトの入れ方や提出方法

    るい💞シュシュ秋葉原 (入店歴:8ヶ月)
    シフトは2週間ごとに提出です!提出する時期くらいになったら、ボーイさんがシフト表を持ってきてくれるのでそれに記入して提出するような形です!
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    ストレス発散に効果的なこと

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    法学部の膨大な課題に、お店での華やかな接客……。充実してはいますが、正直に言うと「脳がパンクしそう!」って思う日もあります(笑)。
    心の中に「負の感情」を溜め込むのは、健康なメンタルという憲法に違反しちゃいますからね。私が実践している、「リセット&チャージ」のためのストレス発散法をご紹介します!🧘‍♀️✨
    1. 「無」になれるピアノの時間🎹
    ピアノを始めて3年になりますが、私にとって一番のデトックスは鍵盤に向き合う時間です。
    法律の条文も、接客のテクニックも、この時ばかりはすべて忘れます。ただ流れる音だけに集中して指を動かしていると、脳内の絡まった糸がスルスルと解けていくような感覚になるんです。
    言葉を使わない「表現」の時間は、論理的に考えすぎてしまう私にとって、最高のバランス調整になっています。
    2. 「正確さ」が快感!お菓子作り大作戦 🧁
    実は、カヌレやマカロンを作るのが大好きなんです。
    お菓子作りって、分量や温度が少しでも狂うと失敗してしまう、すごく「論理的」な作業。
    材料を正確に計り、手順通りに混ぜて……。オーブンの中で形になっていく様子を見ていると、達成感でストレスが吹き飛びます!
    綺麗に焼き上がったスイーツを友達にプレゼントして喜んでもらえると、「よし、明日も頑張ろう!」って思えるんですよね😊🎁
    3. 一人の時間での「精神分析」と「カフェ巡り」☕️
    賑やかな場所にいることが多いお仕事だからこそ、休日はあえて一人で過ごす時間を大切にしています。
    お気に入りのカフェで大好きなコーヒーを飲みながら、今の自分の気持ちをノートに書き出したり、趣味のタロットを引いて自分を客観的に見つめ直したり。
    「自分自身の声」に耳を傾ける静かな時間を1時間でも持つだけで、心の余裕(法的余地!)が全然違ってきます。
    ストレスは「敵」ではなく、頑張っている自分からの「休憩して!」というサイン。
    溜め込みすぎる前に、自分なりの「特効薬」で早めにケアしてあげるのが、長く楽しく働き続けるコツですね😊💓
    皆さんの「これを知れば元気が出る!」という秘密の発散法も、今度お席でこっそり教えてくださいね
  • りょうか💞シュシュ秋葉原

    体験入店して見極めておきたいポイント

    りょうか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:1年1ヶ月)
    お店の雰囲気とかはほんとに大事だと思います!
    女の子同士がどんな関係性なのかとか、黒服さんの対応とか働いていく上でめちゃめちゃ大事だと思うので、しっかり見極めた方がいいと思います!
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    靴を選ぶときの基本的なルール

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    貸出用のがあるので基本的にそれを履けば大丈夫だと思います!ただ自分のを用意している女の子もいるので、間違って履かないように気をつけてます🙌
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    お給料の使い道

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    1番の使い道は奨学金を返すことにあてています!🤔あとは旅行、コスメ、予備校代とか!食べること好きなので食費も結構使うことが多いかも!
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    本入店や体験する前に知っておきたい職場のルール

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    そんなに堅苦しいルールはないと思いますが、日常での常識的なマナーさえあれば大丈夫です☺️その他はやりながら丁寧にボーイさんに教えて貰えます
  • りょうか💞シュシュ秋葉原

    そもそもポケパラを知ったきっかけ

    りょうか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:1年1ヶ月)
    お店に入ってから知りました!
    それまでは、申し訳ないですけど全く知りませんでした💦
    今いるお店が夜職初めてなので、ポケパラを見てほかのお店の女の子のやり方を学んでます✋
  • りょうか💞シュシュ秋葉原

    美意識が求められる仕事において、日頃からどんなことを心がけていますか?

    りょうか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:1年1ヶ月)
    肌はめちゃめちゃ大事だと思ってるので、どんなに酔っ払って疲れてても、絶対に化粧だけは落として寝るようにしてます😴
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    どんな女の子に向いていますか?

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    気遣いができる子、お話上手な子、聞き上手な子、優しい子、愛嬌がある子、は魅力的だなって思います🤔
    わたしもわかんないですけど!笑
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    上手なかわし方

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    下品な感じの下ネタが続くようだったらお客さまにとりあえず酔っ払わせて?とか、その前にのませて?とか、私は高いよー!!って冗談まじりに言ってます!
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    美意識が求められる仕事において、日頃からどんなことを心がけていますか?

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    下地、日焼け止めなどの肌に1番近いものは安いものは使わないようにしています。私は敏感肌なので肌に優しいものを使うように心がけています
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    一緒に働いている女の子や内勤のボーイさんへの一言

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    いつも優しくしてくれてほんとうにありがとうございます!まだまだ未熟者ではありますが、たくさん教えてもらったり、お話してもらえると嬉しいです♡
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    このお店の良いところ

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    女の子とっっっても優しい子ばかりです。ボーイさんも含め店全体の雰囲気がすごく柔らかいので、自分的には働きやすいなって思います😊
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    愛嬌がある女の子の仕草って例えばどんな子

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    女の子はやっぱり笑顔が1番だと思います。よく笑う子ってそれだけで華があるし、会話もより楽しくなるので女の子の最強の武器だなっておもいます!
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    新人時代に先輩キャストやスタッフからフォローしてもらえて嬉しかったこと

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    よく指名のキャストさんにドリンクふってもらったりしたことです!お客さんふたりで片方指名だと、そのキャストさんがドリンク聞いてくれていただいたりします!
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    昼職や大学とうまく掛け持ちするコツ

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    あくまで昼職が本業ですが、本当に無理しない程度にやることが1番です☺️私はどちらも楽しくてやっているので、続けられる秘訣なのだとおもいます!
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    チームワークを発揮してトークを盛り上げる方法

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    キャバクラのお仕事って、一見すると女の子同士の個人戦のように見えるかもしれません。でも、実は「究極のチームスポーツ」だと私は思っています!⚽️✨
    特にヘルプ(他の方の指名席)に入った時や、複数の女の子でお席を盛り上げる時、法学部のゼミで議論を深めるのと同じくらい「チームワーク」が重要なんです。
    私が実践している、お席の熱量を最大化するための「ハルカ流・連携術」をご紹介します!

    1. 「パス回し」を意識した質問力 ⚽️
    自分が主役になって喋るのではなく、指名されている女の子(メインの女の子)や、お客様が一番輝けるようにパスを出すことを意識しています。
    「そういえば、〇〇さん(キャスト名)が、この前〇〇様のことを『あんなに多趣味で素敵な方はいない』って尊敬してましたよ!」
    という風に、「相手を立てる情報」をあえて第三者の私が投入するんです(笑)。
    本人が自分で言うと自慢っぽくなることも、私が「証拠」として提出することで、お席の空気が一気にポジティブに動き出します。

    2. 「情報の共有」というリーガル・マインド ⚖️
    私はお席を離れる際や、入れ替わりのタイミングで、次に着く女の子やボーイさんに「今、何の話で盛り上がっていたか」「お客様の今のテンション」をさりげなく共有するようにしています。
    「今、ゴルフのベストスコアのお話でノリノリですよ!」と一言添えるだけで、次の女の子はスムーズに会話に入れますよね。
    この「情報のバトン」を繋ぐことで、お客様に「どの子と話しても楽しいな、この店は居心地がいいな」という「店舗全体の満足度」を感じていただけるよう工夫しています。

    3. ボーイさん(スタッフさん)との「阿吽の呼吸」
    トークを盛り上げるには、お酒や灰皿の交換、ドリンクの催促などの「リズム」が崩れないことが不可欠です。
    私は会話を楽しみながらも、常に視界の端でボーイさんの動きを確認しています。
    「あ、今お冷が欲しいな」というタイミングで、アイコンタクト一つで意思疎通ができるよう、普段からスタッフさんとのコミュニケーション(信頼関係の構築)を大切にしています。
    現場のチームワークが完璧な時ほど、お客様は安心して会話に没頭できるものなんです✨
    「自分一人が売れればいい」という考えは、長期的に見れば損。
    チーム全体で勝つ(お客様に満足していただく)ことが、巡り巡って自分への信頼に繋がる……。これって、社会に出てからもきっと大切な考え方ですよね😊🤝

    今夜も最強のチームワークで、最高に楽しい夜をお届けします!💓
  • りょうか💞シュシュ秋葉原

    もう辞めたいと思った時に頑張れた理由

    りょうか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:1年1ヶ月)
    周りの仲のいい女の子とか黒服さんがめっちゃサポートしてくれて、もっと頑張らなきゃなって思えたから!
    周りの環境に恵まれてて幸せです👼🏻
  • りょうか💞シュシュ秋葉原

    靴を選ぶときの基本的なルール

    りょうか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:1年1ヶ月)
    私は身長が高い方だけど、ほんと高いヒールがあるのが好きなので何cmのものなのかめっちゃ確認します!
    あとはシンプルだけど周りとは違ったものが好きです!
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    誰でも簡単ではない仕事だと思うことはありますか?

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    たくさんあります!色々な人がたくさんいる中で自分の性格と合う合わないはどうしても生じてしまうので、いかにそこの見極めが難しいなって思います!あと精神的な強さは試される仕事だなって思います😊
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    新人でもできるお客様を楽しませる接客術

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    新人ならでは魅力がたくさんあると思います!初々しいながらも頑張って話してくれる姿が私は可愛いなーっておもいます
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    衣装があってよかったこと、私服で働けるメリット

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    シュシュは制服やイベント日には貸出してくれるのでわざわざ買わなくても安心だし、服に悩むことがないので働きやすいです!
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    このお店を選んだきっかけは?

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    雰囲気の良さと仲良くしてもらってる女の子がいたので、その子の紹介で入店しました。初めは緊張したけど優しい人が多いし良かったと思います♡
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    やりがいをどんな瞬間に感じますか?

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    お客さんにリピートしてもらった時とか、私に会いたいから来たよー!とか言ってもらえるとやっぱり嬉しいし、よかったなって思います
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    夜職するうえで気をつけていること

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    周りの友達や家族には黙ってこっそりやっていふお仕事なので、身バレ等はしないように十分気を付けて会話するのを意識してます
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    お客様に気に入られるようになったきっかけ

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    気に入って貰えてるのかは分かりませんが、感謝の気持ちは表すようにしています。私の来てくれるお客様はみなさんいい人ばかりなので、本当にいつもありがとうでしかないです☺️
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    働いていて楽しいと感じる瞬間

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    お客さんに会いたくて来たって言ってもらえるとやっぱり凄く嬉しいし、お客様がいるから頑張ってこれたのでその瞬間が楽しいなって思えます!
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    夜遅くまでお客様を接客してもメイクを崩さないコツ

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    冬場は特に乾燥してメイクが落ちやすいので、乳液や軟膏タイプのもので顔の肌の潤いを保ったり、メイク後にDECORTEのメイクキープミストかけたりしてます
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    食生活で気をつけていることはありますか?

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    先にサラダを食べると消化が良くなると聞いているので、他の料理よりも最初にサラダを食べるように心がけています!
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    ​​ナイトワークに役立つ習い事

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    習い事ではないですが、週一くらいでテニスやってます🎾知り合いの方と楽しみながら程よく汗かいて代謝を上げてます🍀*゜
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    ポジティブな気持ちで楽しく接客するコツ

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    毎日お店に立っていると、時には疲れが溜まっていたり、大学の課題が山積みで心が折れそうになったりすることもありますよね💦
    そんな中でも、私が常にポジティブな気持ちで、心から楽しんでお席につくために実践している「メンタル・マネジメント術」をご紹介します!✨
    1. お席を「生きた教科書の演習」だと考える!🎓
    法学部で机に向かって勉強しているだけでは決して学べないことが、このお店には溢れています。
    私は、お席につくことを「人間心理や社会構造を学ぶためのフィールドワーク」だと捉えています(笑)。
    「この方はどんな言葉に心を動かされるのかな?」「この業界の成功者が大切にしている倫理観は何だろう?」と、知的好奇心を持って観察・分析し始めると、どんなお席もワクワクするような学びの場に変わるんです。
    「接客」を「研究」に置き換えることで、常に新鮮な気持ちでいられます!
    2. 「返報性の法則」を最大限に活用する⚖️
    心理学や法律の世界でもよく言われることですが、人間は「与えられたものを返したくなる」性質がありますよね。
    だから私は、お客様が楽しませてくれるのを待つのではなく、まず私から「最高の笑顔とポジティブなエネルギー」を先払いするようにしています!
    私が心から楽しそうに笑えば、お客様も自然と笑顔になり、そのハッピーな空気がまた私に返ってくる……。この「幸せのプラスの連鎖」を自分で作り出す感覚を覚えると、接客がどんどん楽しくなります。
    「今日も私が一番楽しむぞ!」という主体的な姿勢が、ポジティブさの源です😊
    3. 「ハルカ」という役割を全力で演じきるスイッチ
    大学での「真面目な学生の私」と、お店での「キャストのハルカ」。
    私はこの二つの役割を、法廷での弁護士が法服を着るように、意識的にスイッチで切り替えています。
    お店の扉を開けた瞬間からは、悩んでいることや疲れは一切持ち込まないプロのハルカに成り切るんです。
    「演じる」というと嘘をついているように聞こえるかもしれませんが、私にとっては「最高の自分をプレゼンする」という前向きな行為。
    このオン・オフの切り替えがあるからこそ、お仕事の時間は大学のストレスから解放される「リフレッシュの時間」にもなっています✨
    結局、一番のコツは「楽しもうとする意志を持つこと」!
    どんな状況でも、そこに意味や楽しみを見つけ出す能力は、将来どんな道に進んでも役に立つ最強のスキルだと思っています😊💪
    今夜も、私自身が一番の笑顔で、あなたとの時間を全力で楽しみたいと思います!💓
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    もう辞めたいと思った時に頑張れた理由

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    ナイトワークをしていると、一度も「辞めようかな」と思わずにいられる子なんて、きっと一人もいないですよね。
    私も、テスト期間中の寝不足が重なった時や、自分の未熟さでお客様に上手く向き合えなかった夜は、「もう無理かも…明日から大学だけの生活に戻ろうかな」と、暗い帰り道で何度も考えました。
    そんな私が、今日まで「ハルカ」としてお店に立ち続けられた理由は、この3つです。
    1. 「本来の目的」という原点に立ち返ったから
    私にとっての「マイ憲法第1条」は、「自分の足で立ち、学び続けること」です。
    学費のため、将来の目標のため、そして大学という狭い世界だけでは出会えない「社会のリアル」を学ぶため。この仕事を始めた時の明確な目的を思い出すと、「ここで逃げたら、将来の自分に顔向けできない!」という法学部生らしい負けず嫌いな根性がムクムクと湧いてきました(笑)。
    「辞めるのは、目標を達成してからでも遅くない」と自分に言い聞かせることが、一番の踏ん張りどころでした。
    2. 「学生のハルカ」を応援してくれる人の存在
    私が一番救われたのは、お客様やスタッフさんからの「頑張ってるね」という一言でした。
    単に売上のために頑張る私ではなく、レポートに追われながら、六法全書と格闘しながらもお店に来る私を、「若いうちの苦労は買ってでもしなさい」「応援してるよ」と、一人の人間として尊重してくださる方々。
    「私の居場所は大学だけじゃない、ここにも私を待ってくれている人がいる」という事実は、何よりも強い心の支え(抗弁権!)になりました。
    3. 「今の苦労は、将来の判例になる」という思考
    これはちょっと職業病かもしれませんが(笑)、辛い経験をした時はいつも「この経験は、将来法律の道に進んだ時や、もっと大きな困難にぶつかった時の『重要な判例(教訓)』になるはずだ」と考えるようにしました。
    理不尽な思いをしたり、人間関係で悩んだりすることも、すべては自分の精神力を鍛え、多角的な視点を持つための「演習」だと思えば、少しだけ気持ちが軽くなったんです。
    「ただでは起きないぞ!」というマインドが、私を強くしてくれました。
    辞めたいと思うのは、それだけ真剣に目の前のことと向き合っている証拠だと思います。
    私も、そんな葛藤を抱える自分を丸ごと受け入れながら、卒業という「円満な契約満了」の日まで、一日一日を大切に積み重ねていきたいです😊✨
  • ゆな💞シュシュ秋葉原

    おひとりさま客の割合

    ゆな💞シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    曜日によりますが、平日はお仕事帰りのおひとり様が多い印象です✨️お仕事の話や、友達には話せない相談事など気軽に話に来てくれるお客さんがたくさんいます✨️
  • ゆな💞シュシュ秋葉原

    誰でも簡単ではない仕事だと思うことはありますか?

    ゆな💞シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    コミュニケーションが大事な仕事なので、苦手だなと思うお客さまでも楽しませるぞ!という気持ちでお仕事をしています。そこで上手くハマれば楽しいですがなかなか上手くいかないこともあるので……。基本的には優しくて楽しんでくれるお客さんが多いのでこちらも楽しく接客できます✨️
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    新人でもできるお客様を楽しませる接客術

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    新人時代……。私も最初は「何を話せばいいの?」「粗相をしたらどうしよう」とガチガチに緊張して、まるで初めての口頭弁論に挑むような心境でした(笑)。
    テクニックや経験がない新人だからこそ、お客様に「この子、一生懸命でいいな」と思っていただける、ハルカ流の「最短・最速の接客術」を3つお伝えします!✨
    1. 「圧倒的な誠実さ」というリーガル・マインド⚖️
    上手な嘘や駆け引きは、新人のうちは必要ありません。むしろ、「一生懸命さ」こそが最大の武器です。
    お酒を作る手が少し震えていても、挨拶の声が少し上ずっていても、「今日が〇日目なんです。不慣れですが、精一杯おもてなしさせてください!」と正直に伝えること。
    法曹界でも「信義誠実の原則」がありますが、接客も同じ。飾らない素直な姿勢は、百戦錬磨のお客様の心に一番深く届きます。
    2. お客様を「人生の特別教授」として仰ぐ
    「何を話そう」と自分のネタを探すのではなく、お客様を「その道のプロ(教授)」だと思って接してみてください。
    「私、大学で勉強ばかりしているので、社会のことに疎くて……〇〇さんのお仕事のこと、少しだけ教えていただけませんか?」
    と、生徒のような気持ちで質問を投げてみるんです。
    自分の経験や知識を必要とされて嫌な気持ちになる方はいません。「この子に教えてあげたいな」と思ってもらえたら、新人さんの接客としては大成功です!🎓
    3. 「証拠(メモ)」を残して次に繋げる
    これが一番大切!私の「メモ魔」の原点です📝
    新人さんは、一度にたくさんのことを覚えられないのが当たり前。だからこそ、お席を離れた直後に、お客様の「お名前」「お顔の特徴」「話したキーワード」を、たとえ1分でもいいのでスマホや手帳にメモしてください。
    次に会った時に「前回、〇〇っておっしゃっていましたよね!」と言えるだけで、お客様の驚きと喜びは倍増します。
    「小さな積み重ね」が、将来の「太い絆(指名)」という判決を勝ち取る唯一の道です(笑)。
    最初は「できない自分」に落ち込むこともあるかもしれませんが、完璧じゃないからこそ応援したくなる……それが新人さんの特権です!
    私も初心を忘れず、今夜も「新人ハルカ」のようなフレッシュな気持ちでお席につきたいと思います😊💓
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    話していて心地良い聞き上手な女の子の特徴

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    「聞き上手な子」って、ただ黙って話を聞いている子だと思われがちですが、実はもっと奥が深いなって感じています✨
    法学部のゼミでも「傾聴(アクティブ・リスニング)」の大切さを学びますが、お店の接客でも、心地よさの正体は「相手への深い興味と敬意」にあると思うんです。
    私が思う、話していて心地よい聞き上手な女の子の共通点は、この3つです!
    1. 「表情」と「声」で会話をしている
    聞き上手な子は、耳だけでなく、全身で話を聞いています👂✨
    お客様が楽しいお話をされている時は、言葉が出るより先に目がパッと輝いたり、少し身を乗り出したり。逆に真面目な内容の時は、深く頷きながら、少し落ち着いたトーンで「はい」と相槌を打つ。
    「あなたの感情に、私の心もシンクロしていますよ」というサインを全身で出している子は、話している側にとって最高に心地よい存在なんです。
    2. 「法的思考」ならぬ「背景思考」を持っている⚖️
    これは私が意識していることですが、ただ表面上の言葉を聞くのではなく、「なぜ、お客様は今このお話をされているのかな?」とその背景を想像するようにしています。
    「自慢話に聞こえるけど、本当はすごく努力された過程を認めてほしいのかも?」
    「愚痴をこぼされているけど、本当は寂しいだけなのかも?」
    そんな風に、言葉の奥にある「本音(真意)」を汲み取ろうとする姿勢があると、自然と相手が一番言ってほしい言葉を投げかけられるようになる気がします。
    3. 「小さな記憶」を宝物のように扱う💎
    これが一番のポイントかもしれません。
    「そういえば前回、〇〇がお好きっておっしゃっていましたよね?」
    「あの時お話しされていたプロジェクト、どうなりましたか?」
    という風に、過去の些細な会話を覚えていること。
    「自分の話をこんなに細かく覚えていてくれるんだ」という驚きは、お客様にとって「自分は大切にされている」という大きな安心感と信頼に繋がります。
    私は「メモ魔」なので、いただいたお話はしっかり心(とノート)に刻むようにしています(笑)。
    聞き上手とは、相手の物語の「一番の読者」になること。
    お客様が主役の物語を、誰よりも熱心に、そして楽しく一緒に読み進めていけるような……そんな「心地よい空間」を、今夜も作っていけたらなと思っています😊📖
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    本当に素敵なお客様の神客エピソード

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    よく「神客(かみきゃく)」という言葉を耳にしますが、私にとっての「神客」は、単にたくさんお金を使ってくださる方のことではありません。
    法学部の勉強や将来の目標と向き合いながら働いている私を、一人の人間として尊重し、温かく応援してくださる……そんなお客様に出会うたび、「この仕事をしていて良かった」と心が洗われるような気持ちになります✨
    私が今でも大切にしている、素敵なお客様の「神エピソード」を3つご紹介します。
    1. 試験期間中の「サイレント・エール」
    昨年の試験期間中、睡眠不足とプレッシャーで少し元気がなかった時のことです。
    いつも指名してくださるあるお客様が、私の顔を見るなり「あ、今は頑張り時だね」と察して、あえて深い追求はせず、静かにお酒を楽しまれていました。
    お帰りの際、そっと渡してくださったメッセージカードには、
    「今は法律の山を登っている最中だね。無理しすぎず、頂上からの景色を楽しみにしてるよ。今日は早く帰りなさい」
    と書かれていました。私の状況を理解し、あえて「引き際」を作ってくださるそのスマートな優しさに、思わず裏で泣いてしまいました😭
    2. スタッフさんへの「公平な敬意」
    法学部で「平等」や「権利」について学んでいるせいか、私はお客様の周りへの接し方をよく見てしまいます(笑)。
    ある素晴らしいお客様は、私に対してはもちろん、お酒を運んでくれるボーイさんや、掃除をしてくれるスタッフさん全員に対して、「ありがとう」「助かるよ」と必ず丁寧な言葉をかけられます。
    「ハルカちゃんがここで気持ちよく働けているのは、彼らのおかげだもんね」
    そう笑って、スタッフさんにも心遣いを忘れない姿を見て、「この方は本物の成功者だな」と心から尊敬しました。周りを幸せにする力を持っている方こそ、本当の「神客」だなって思います✨
    3. 「ハルカ」という一人の人間への投資
    ある経営者のお客様が、私の将来の夢について一晩中真剣に話を聞いてくださったことがありました。
    「キャバ嬢のハルカちゃんにお金を使っているんじゃなくて、君という将来有望な若者の『時間』と『経験』を応援しているんだよ」
    その言葉通り、その方はお酒を強要することもなく、「この本、君の勉強に役立つと思うよ」と専門書を貸してくださったり、社会の仕組みを論理的に教えてくださったり……。
    お店を「遊ぶ場所」としてだけでなく、私の「成長の場」として認めてくださったことが、何よりも嬉しかったです。
    素敵なお客様に共通しているのは、「相手の立場を想像する想像力」と「見返りを求めない優しさ」を持っていることだと思います。
    私も、そんな素晴らしい方々に恥じないような、凛とした、そして誠実な女性であり続けたい。
    いただいた「神エピソード」を胸に、今夜も感謝の気持ちでお席につかせていただきます😊💓
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    どんな会話でお客様を楽しませているのか

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    「どんなお話をしてるの?」とよく聞かれますが、実は私、自分から特定のネタを仕込んで一方的にしゃべる……ということはあまりしません。

    法学部のゼミで「議論」や「傾聴」の大切さを学んでいるせいか(笑)、私にとっての接客は、お客様と一緒に「その夜だけの特別な物語」を紡いでいくような感覚なんです。

    具体的に意識している、ハルカ流の「会話の三本柱」をご紹介しますね🎤✨

    1. 「社会の窓」を共有するニュース・時事ネタ

    私は毎朝、新聞やニュースサイトをチェックするのが日課です。 お店に来られるお客様は、会社を経営されていたり、第一線でバリバリ働いている方が多いので、経済や社会の動きに敏感な方がたくさんいらっしゃいます。 「今朝のあのニュース、〇〇さんの業界ではどう影響してるんですか?」と伺うと、ネットの記事よりもずっと深くてリアルなお話が聞けて、私自身もすごく勉強になります! 「この子、ちゃんと世の中のことを見てるんだな」と信頼していただけるのも、法学部生である私の強みかなと思っています😊⚖️

    2. お客様を「教授」にする質問攻め(笑)

    どんなお客様も、自分の専門分野や趣味については「世界一のプロ」だと思っています。 だから私は、生徒が教授に教えを請うような気持ちで、「それ、もっと詳しく教えてください!」と深掘りします。 ゴルフのこだわり、美味しいワインの見分け方、仕事での成功体験……。 お客様が楽しそうに知識を披露してくださる時、そのお顔は本当にキラキラしていて、私もそのエネルギーを分けていただけるのが大好きなんです。

    3. 「現役大学生」としてのリアルな日常

    そして、意外と喜んでいただけるのが、私の「等身大の悩み」です(笑)。 「明日の1限のテストが不安なんです〜😭」 「英米法の判例が難しすぎて、図書館で泣きそうになりました……」 なんていう学生らしい日常のお話をすると、「若いなぁ、頑張れよ!」「俺の学生時代はさ……」と、お客様も昔を思い出して、お父さんやお兄さんのような優しい表情で励ましてくださいます。 この「ギャップ」があるからこそ、肩の力を抜いてリラックスして楽しんでいただけるのかな、と感じています。

    結局、一番のコツは「心からお客様に興味を持つこと」。 「何を話すか」よりも、「あなたのことをもっと知りたいです!」という気持ちを言葉に乗せること。 これが、ハルカ流の最高のおもてなしです😊💓
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    何歳まで?

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    「夜のお仕事、何歳まで続けるつもり?」 これ、お客様からもよく聞かれますし、自分自身でも時々考えるテーマです。

    法学部生らしく(笑)、私なりの「キャリアプラン」に基づいた答えを正直に書いちゃいますね!

    1. ズバリ、「学生である間」が私の期限です

    私は今、法学部の3年生ですが、このお仕事は「大学を卒業するまで(あるいは大学院に進学して区切りがつくまで)」と決めています。 私にとって、今の生活の主軸はあくまで「学業」です。英米法の研究や将来の目標のために、集中して勉強する時間と費用を確保するためにこの道を選びました。 だから、目標を達成して次のステップ(法曹界や専門職など)へ進む時が、私の「卒業」のタイミングかなと思っています🌸

    2. 「年齢」という数字より「目的」を重視したい

    ナイトワーク業界では「若さ」が武器と言われることもありますが、私は何歳までという「数字」よりも、「自分がこの場所で何を学び、何を得たいか」という目的を大事にしたいんです。 もし私が、ただダラダラとお金を稼ぐためだけに働いて、大学の単位を落としたり、自分を磨く努力を忘れたりしてしまったら……その瞬間が、たとえ何歳であっても私の「辞め時」だと思っています。 常に「今、私は成長できているかな?」と自問自答しながら、背筋を伸ばして働いていたいんです。

    3. 「期間限定」だからこそ、今を全力で!

    「いつかは終わる」と決めているからこそ、一日一日のお客様との出会いや、お席での会話が本当に愛おしく感じます。 いつか私がこのお店を去る時に、「ハルカがいて良かったな」「彼女の応援をして楽しかったな」と思ってもらえるような、濃い時間を過ごしたい。 モラトリアムな学生時代の1ページとして、最高にキラキラした思い出をお客様と一緒に作っていきたいんです✨

    「いつまでいるの?」と寂しそうに聞いてくださるお客様もいらっしゃいますが、そんな時はいつもこう答えています。 「期限があるからこそ、今、目の前にいる〇〇さんとの時間を世界で一番大切にできるんですよ!」って😊

    残りの学生生活、全力でハルカとして駆け抜けますので、最後まで見守っていただけたら嬉しいです💓
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    愛嬌がある女の子の仕草って例えばどんな子

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    「美人な子」は緊張しちゃうけれど、「愛嬌がある子」にはついつい心を開いちゃう……。 接客の現場にいると、愛嬌って最強の「法的保護」ならぬ「心の防御突破スキル」だなと感じます(笑)。

    私が諸先輩方や売れっ子さんを観察して、「あ、この仕草はズルい!可愛い!」と分析した、ハルカ流・愛嬌の三種の神器をご紹介します✨

    1. 感情が「0.5秒早く」顔に出るリアクション

    愛嬌がある子って、言葉よりも先に顔が動くんです! 美味しいものを飲んだ時に「おいしい!」と言う前に目がキラキラしたり、面白い話の時に「あはは!」と笑う前に肩がピクッと動いたり。 法学の世界では「物証」が大事ですが、接客での愛嬌は「言葉という証言」よりも「表情という物証」が先に出ることで、相手に「嘘がない、素直な子だな」という安心感を与えるんだと思います。

    2. 「小首をかしげる」聞き上手スタイル

    これは鉄板ですが、やっぱり強いです! お客様が難しい話をしたり、こだわりを語ったりしている時に、少しだけ首を傾けて「それってどういうことですか?」「もっと知りたいです!」というポーズを取る。 これだけで、「あなたの話を真剣に、興味を持って聞いています」という無言のメッセージ(意思表示)になるんですよね。 私も難しい法律の議論をする時はキリッとしちゃいますが、お店では「あなたの世界を教えてもらう生徒」のような気持ちで、この仕草を大切にしています😊

    3. 完璧じゃない「隙(すき)」を見せる仕草

    隙がない完璧な女性も素敵ですが、愛嬌の正体は「人間味」だと思うんです。 例えば、

    笑いすぎてちょっと鼻にシワが寄っちゃう

    褒められて本気で照れて、顔を手で覆っちゃう

    ストローを刺す時にちょっと手元が狂って「あわわ」となる(笑) こういう、計算されていない「小さな失敗」や「素の反応」が見えた瞬間、お客様との距離がグッと縮まります。 私は元々「しっかりしなきゃ!」と力んじゃうタイプなので、最近はあえて「等身大の、ちょっと抜けてる私」を隠さないようにしています。

    愛嬌って、生まれ持った性格だけじゃなくて、「相手を喜ばせたい、心から楽しみたい」というサービス精神の表れだと思うんです。 これからも、法学部生としての冷静な分析を活かしつつ(笑)、全力の笑顔と愛嬌でお客様をお迎えしたいです!
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    ガチ恋のお客様への対応や上手にあしらうテクニック

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    「ガチ恋(本気の恋愛感情)」を持っていただくこと。それは、それだけ私のことを魅力的に感じてくださったということなので、一人の女性としては本当にありがたいことです。

    でも、お店の外での「リアルな恋愛」を求められてしまうと、どうしてもお互いに苦しい思いをすることになってしまいます。

    私が自分自身とお客様の心を守るために、法学部生らしく(?)「毅然として、かつ優しく」実践している対処法は、この3つです。

    1. 「夢を追う女子大生」という最強の盾を使う

    私は最初から、お客様に「今は学業と将来の目標(法律関係)が人生の第1優先順位」であることを、明確に、かつ何度も伝えています。 「〇〇さんのことは大好き(人として)ですが、今の私には恋愛をする心の余裕も、時間も、資格もないんです」 と、「恋愛できない正当な理由」をしっかりお話しします。 「あなたのせいではなく、私の状況のせい」という形にすることで、お客様のプライドを傷つけずに、プライベートな進展を丁寧にブロックします。

    2. 「特別」ではなく「最高」のキャストでいる

    ガチ恋のお客様は、「自分だけが特別でありたい」という心理が強いです。 そこで私は、「店外での特別(彼女)」を目指してもらうのではなく、「店内で一番、あなたの良き理解者であること」に全力投球します。 「外で会うよりも、ここでお酒を飲みながら、〇〇さんの深いお話を聞いている時間が、私にとって一番価値があるんです」 と伝え、「この場所(お店)こそが二人の聖域」だという価値観を共有します。 場所(ルール)を肯定してもらうことで、店外への要求を抑制する作戦です。

    3. 「甘い嘘」ではなく「誠実な理想」を語る

    その場しのぎで「お店を辞めたら付き合おうね」なんて嘘をつくのは、法学部生として(笑)、そして一人の人間として絶対にやりたくありません。それはいつか「債務不履行」で大きなトラブルになります💦

    期待させすぎるのではなく、 「〇〇さんは、私が目標を叶えるのを一番に応援してくれる、最高のサポーターだと思ってます」 と、関係性を「恋愛」から「応援(パートナーシップ)」にすり替えます。 「彼氏」という不安定な座よりも、「一番の理解者・応援者」という揺るぎないポジションを提示することで、お客様の愛情の方向性を変えていただくようにしています。

    「期待に応えられない申し訳なさ」を「いつも支えてくれる感謝」に変換して伝えること。 それが、お互いが傷つかずに、長く良い関係を続けていくための「ハルカ流・護身術」です😊⚖️
  • まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原

    ナイトワークはなぜ高時給なのでしょう?

    まゆ🐾🤍シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    精神的にも体力的にも求められる仕事だからです。指名数とかも考えて行動しなきゃ行けないので、特に最初の1、2ヶ月は頑張らなきゃ!というプレッシャーと戦います
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    お客様だけではなく同性からも人気がある女の子の共通点

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    このお仕事をしていると、お客様にモテるのももちろん大切ですが、一緒に働くキャスト同士で「あの子、素敵だよね」と尊敬し合える関係って、実は一番の宝物だなって感じます✨

    私が「この人、同じ性から見ても憧れるな!」と思う女の子には、共通する3つの心があることに気づきました。

    1. 裏表がなく、誰に対しても「公平」であること⚖️

    法学部の勉強をしているからか、私は「公正性」をすごく大事にしています(笑)。 同性から信頼される子は、お客様の前だけで態度を変えるようなことはしません。 店内のスタッフさんや、まだ入っていたばかりの新人さん、そして私たちキャスト仲間。

    2.「ヘルプのプロ」であり、チームの勝利を喜べる🤝

    売れてる子の先輩ほど、自分の指名のお客様だけでなく、他の子の席(ヘルプ)でも全力で盛り上げてくれます。 「自分の売上だけ良ければいい」ではなく、「お店全体でお客様に楽しんでいるだけこう」という広い視野を持っています。 他の子が場内指名をもらえたら「おめでとう!」と心底思います。

    3. 「自分の世界」をしっかり持っている自立した女性

    キャバ嬢という顔だけでなく、他にも没頭しているものがある子はとても魅力的です! 私の場合は法律の勉強ですが、他にも資格試験に励んでいたり、趣味を許容してもいいです。 夜職にどっぷり依存しすぎず、「自分の目標」に向かって努力している姿は、同じ性から見ても応援したり、パワーをもらえます。

    あと、同性から好くなる理由って、見た目の華やかさ以上に「人間としての徳(マインド)」の部分が大きいのかもしれないです!
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    良好な人間関係の築き方。

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    人間関係、これって大学でも職場でも、どこに行っても永遠のテーマですよね💦
    私も昔は「全員と仲良くしなきゃ!」って空回りして疲れてしまうタイプでした。
    でも、このお仕事を始めて、たくさんの方と関わる中で見つけた「人間関係の黄金ルール」は、この3つです!
    1. 相手の「正義」を尊重すること⚖️
    ちょっと法学部っぽい言い方になっちゃいますが(笑)。
    人にはそれぞれ、生きてきた環境や経験に基づいた「その人なりの法律(ルール)」があります。
    自分と意見が食い違った時に、「なんで分かってくれないの?」と怒るんじゃなくて、「あ、この人の法律ではそれが正解なんだな」と一歩引いて考えるようにしています。
    「違うこと」を「間違い」と決めつけない。これだけで、イライラすることが驚くほど減りましたし、相手を尊重する空気って自然と伝わるんですよね✨
    2. 「感謝」は言葉にして「先払い」する!
    これはボーイさんや他のキャストさんとの関係で特に意識しています。
    何かしてもらった時にお礼を言うのは当たり前ですが、私は「してもらう前」からポジティブな言葉を投げるようにしています。
    「いつもグラス下げるの早くて助かってます!」とか「〇〇さんの今日のドレス素敵ですね!」とか。
    好意を先に示してくれる人を、無下に扱う人はなかなかいません(笑)。
    「ギブ・アンド・テイク」じゃなくて、自分から「ギブ(感謝)」を先に渡すことが、結局は自分にとって一番居心地の良い環境を作ってくれます。
    3. 「適切な距離感」が優しさになる
    仲良くなることは大切ですが、踏み込みすぎないことも同じくらい大切だと思っています。
    特に夜職は、みんなプライベートや事情を抱えて働いています。
    「親しき仲にも礼儀あり」を徹底して、相手が話したくないことには触れない、愚痴は聞き役に徹して余計なアドバイスはしない。
    この「大人の距離感」を保つことが、長く良好な関係を続ける秘訣かなって思います。
    「他人を変えることはできないけど、自分の接し方は変えられる」
    この言葉を胸に、今日も笑顔で周りの人と接していきたいです😊💓
  • ゆな💞シュシュ秋葉原

    ナイトワークしてみなければ感じられない大きな魅力とは?

    ゆな💞シュシュ秋葉原 (入店歴:7ヶ月)
    色んな性格の人、仕事の人と出会えて全く違う考え方を発見できたり、自分の良さを言葉にして伝えてくれるお客様に出会えて自分を好きになれたり、ナイトワークならではの体験がたくさんあります✨
  • ゆいな💞シュシュ秋葉原

    靴を選ぶときの基本的なルール

    ゆいな💞シュシュ秋葉原 (入店歴:1年0ヶ月)
    お店に色んな種類のヒールが用意されているので特に用意しなければいけない!という決まりがなく気持ちが楽です!

    慣れてきて自分のマイヒールが欲しい場合は、黒色であればなんでもOKですっ!
  • ゆいな💞シュシュ秋葉原

    初めて出勤した日の大まかな流れは?

    ゆいな💞シュシュ秋葉原 (入店歴:1年0ヶ月)
    初出勤や体入の日は、
    ・まずお店のシステム(お酒の種類やバックがいくらなのか等)の説明を受ける

    ・ドリンクの作り方や必要なものを頼む時のハンドサインなど覚えれる範囲の簡単なのを教えてもらう

    ・実際にテーブルについて接客



    と言った感じの流れでした!

    うちのお店は女の子同士が仲良くて話しやすい雰囲気なので、先輩キャストさんにめっちゃ教えて貰ってました笑

    服は決まったものがあるので悩んだり自分で用意することが無いので初めての方には気持ちが楽だと思います!

    ヘアメはこだわりがなければおまかせで!と伝えると可愛くして貰えます♡
  • はるか💞シュシュ秋葉原

    また来店したいと思われるために大事にしている意識

    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    「また来たい」と思っていただくために、私が一番大切にしている意識。
    それは、お客様との時間を「一話完結」で終わらせず、心に「栞(しおり)」を挟むことです🔖✨
    ただ「楽しかったね」で終わるのではなく、「この続きがまた楽しみだね」と思っていただくために、意識している3つのことがあります。
    1. お客様を「肯定」する絶対的な味方でいること
    お仕事で戦っているお客様は、普段は気を張っていたり、誰かに評価されたりして疲れていらっしゃいます。
    だからこそ、私の前では「鎧(よろい)」を脱いでもらうことを意識しています。
    どんなお話でも否定せず、「そうだったんですね」「それは大変でしたね」と寄り添い、「〇〇さんは十分頑張ってますよ!」と全力で肯定します。
    「ここに来れば、自分を認めてくれる人がいる」。
    その安心感(ホーム感)こそが、一番の来店動機になると信じています。
    2. 会話に「次回の予告編」を混ぜる
    お帰りの時間が近づいたら、あえて話のピークを持ってきたり、気になる話題を少しだけ振ったりします。
    そして、
    「えー!その話、もっと詳しく聞きたいですけど…今日は時間ですね💦」
    「その結果がどうなったか、次会った時に絶対教えてくださいね!」
    と、「宿題(楽しみな約束)」を残します。
    ドラマと一緒で、いいところで終わると「早く続きが見たい!」って思っちゃいますよね?(笑)
    お客様の心に「ハルカに話さなきゃいけないこと」を残すイメージです。
    3. お店を出た後の「余韻」までデザインする
    接客は、お席での時間だけではありません。
    おかえりの瞬間の表情、その後に届くお礼のLINE、お客様がタクシーで帰宅される時間…。
    そこまで含めて「今日はいいお酒だったな」と思っていただいて、初めて「接客」が完成すると思っています。
    だから、別れ際は寂しそうにするのではなく、「明日への活力」になるような最高の笑顔で送り出すことを心がけています。
    お客様の人生という物語の、「ほっと一息つけるページ」でありたい。
    そんな気持ちで、毎回お席についています😊📖
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