Chou Chou akihabara・シュシュ秋葉原店

(シュシュ)
秋葉原 キャバクラ
東京都千代田区神田佐久間町2-17-1 1F
TEL:03-3863-3291
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営業ラインっぽくせずに次回来店に繋げるコツ

回答 1
  • はるか💞シュシュ秋葉原
    はるか💞シュシュ秋葉原 (入店歴:2年4ヶ月)
    お仕事でLINEを交換したあと、「次もまた会いたいけれど、営業っぽくなって引かれないかな……」と悩むことってありますよね。私も最初の頃は、スマホを片手に何時間も文章を考えていました。
    今日は、21歳になった私が2年間の経験で見つけた、営業感ゼロで、また会いたいと思ってもらえるLINEのコツを3つご紹介します!
    1. 「あなたとの会話」だけにあるキーワードを添える 📝✨
    定型文のような「ありがとうございました!」だけでは、どうしても営業っぽく見えてしまいます。そこで役に立つのが、私がお席を離れてすぐに書き留めているメモです!
    • 「〇〇さんがおっしゃっていたあの映画、予告編を見てみました!」
    • 「今日教えていただいたお仕事のお話、すごく勉強になりました」
    という風に、「あなたとの会話をちゃんと覚えていて、大切にしています」というメッセージを込めます。自分の話を覚えていてくれるのって、誰だって嬉しいものですよね。
    2. 「報告」や「共有」の形にする 🍷📚
    「お店に来てください」と言う代わりに、自分の日常や成長をさらっと報告するようにしています。
    例えば、去年合格した「ワイン検定」の知識を活かして、「この前お話ししたあのワイン、実はこんな飲み方もおすすめみたいです!」と送ってみたり。「今、テスト勉強でこんなに分厚い教科書と戦ってます😭」と、法学部生としての日常を写真付きで送ってみたり。
    相手にとって「有益な情報」や「くすっと笑える日常」をシェアすることで、下心のない自然なコミュニケーションが生まれます。
    3. 「いつ」ではなく「次」の話を具体的にする 🤝
    「いつ空いてますか?」と聞くと、どうしてもプレッシャーを与えてしまいます。
    なので私は、次にお会いした時は、ぜひ〇〇のお話の続きを聞かせてくださいね!と、再会した時の楽しみを具体的に提示するようにしています。
    お店に来ることが目的ではなく、また楽しい時間を共有することを目標に置くことで、お互いにリラックスした関係を続けられる気がしています😊
    結局のところ、一番のコツは営業と思わずに、大切な友人に送るような丁寧な気持ちで向き合うことかな、と感じています。
    21歳、3年目のはるかも、一通のメッセージから皆さんと心を通わせられるよう、私らしい言葉のおもてなしを磨いていきますね!
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