ドキッとする質問ですね…!(笑)
でも、人間だもの、つい見栄を張ったり、言いにくいことを隠してしまったりすること、ありますよね。
もしバレてしまった時、私が絶対にやらないと決めているのは「嘘の上塗りをすること」です。これまでの経験上、言い訳を重ねると泥沼にはまって、取り返しがつかなくなっちゃうので💦
私が心がけている対処法は、この3ステップです!
1. 潔く認めて、秒で謝る!
言い訳したくなる気持ちをグッとこらえて、「ごめんなさい!実はそうなんです」と素直に認めます。
変にごまかそうとするより、潔く「バレちゃいましたか~💦」と白旗を上げたほうが、お客様も「正直でよろしい!」って笑って許してくれることが多いです。素直さは最大の武器です!
2. 「なぜ嘘をついたか」を可愛く伝える
ここが重要です!ただ謝るだけじゃなくて、「〇〇さんに良く思われたくて、つい見栄張っちゃいました」とか「嫌われるのが怖くて言えなかったんです」って、本音を伝えます。
「あなたを大切に思っているからこそ」という理由が伝われば、逆に「なんだ、可愛いところあるじゃん」って思ってもらえるチャンスに変わることもあります(笑)。
3. その後のフォローを丁寧に
一度失った信用を取り戻すのは大変です。だからこそ、謝った後はいつも以上に誠実に向き合います。
「もう隠し事はなしです!これからは何でも聞いてくださいね」って宣言して、オープンな姿勢を見せることで、「雨降って地固まる」じゃないですが、以前より深い信頼関係が築けることもあります。
やっぱり、最後は「誠実さ」に勝るものはない!と、失敗から学んで肝に銘じています🙇♀️💦