ドリンクのおねだりは、ガツガツしすぎないのが一番大事だと思っています。
私はまず、会話が少し盛り上がってきたタイミングや、グラスが空きそうな時を狙います。
「喉乾いちゃった〜」「次なに飲もうかな」って独り言っぽく言うと、意外と自然に
「一緒に飲む?」って言ってもらえることが多いです。
自分から言う時も、
「私も一杯いいですか?」
より
「〇〇さんと一緒に飲めたら嬉しいな」
みたいに相手主体の言い方を意識しています。
あと、
「今日は〇〇さんと話すの楽しいから、もうちょっと一緒にいたいな」
って一言添えると、ドリンク=延長してくれる感覚になることもあります。
無理に毎回お願いするより、
ちゃんと楽しい時間を作ったあとにサラッと。
その方が気持ちよく出してもらえて、結果的にコンスタントに貰えるようになりました。