同業のお客様が来てくださったときは、
「分かってる同士」だからこそ、距離感とリスペクトを一番大切にしています。
無理に営業っぽくせず、仕事の話に踏み込みすぎないよう注意しつつ、
共感できる部分は自然に共有する、くらいのバランスを意識しています。
また、こちらが緊張しすぎないことも大事。
相手も“お客さんとして楽しみに来ている”ので、
変に構えず、普段通りの明るさや空気感を崩さないようにしています。
同業さんだからこそ、
「居心地がいい」「変に気を使わなくていい」と思ってもらえる接客を
心がけています。